脳を破壊するゾンビ鹿病とは!?

鍼灸整骨院健祥の前田です。

ゾンビ鹿病
またの名を慢性消耗病(CWD)に
感染した鹿は
脳みそがスポンジ状になり
体重が減少していき
2年ほどで目が虚ろになり、
涎を垂れ流し、
肋骨が浮き上がり、
頭や耳が項垂れて、
同じところをグルグルと繰り返し
歩行するといった症状が現れ始めます。

症状は発症後、
数日間で終わる場合もあれば
1年以上続く場合もありますが
最後には絶命してしまいます。

今のところは
人類への感染は認められていませんが
米のマーク・ザベル博士らは
ゾンビ鹿病(慢性消耗病)に感染した
マカク(オナガザル科)を発見し、
肉を介して霊長類にも感染することを
初めて確認しました!

感染病態が進化して
人間にも感染する恐れもありますので
もし狩猟で仕留めた鹿が陽性の場合は
その付近にいた別の個体も
感染している可能性が高いので
口にしないのが賢明かと思いますので
ご注意ください!(‘Д’)

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